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谷川晃一さんの1981年の
作品です。
サイン入りです。
40年ほど前に画廊で、数万円で購入しました。
なかなか出回る事のない作品だと思います。
刷った枚数が書いてないので、もしかしたら、こちらの一点だけの作品かもしれません。
とても雰囲気のある、素敵な作品で、
おしゃれで、カッコいいです。
額縁、黒、縦横40センチ
マット窓枠 19✖️22
ガラス、アクリルなど、
入っておりません。
絵画、額縁、縁のみです。
谷川晃一さんについて。
昭和13年<1938>生まれ 東京都出身
画家、エッセイスト、美術評論家、絵本作家。初期の文明批評的視点を含んだシャープでミステリアスな作風から、伊豆高原への移住などを経てプリミティブなものに作風が変化。絵画制作と並行し、美術批評やエッセイなどの文筆活動に、アートディレクションや絵本制作など、その活動は多岐に渡ります。
1964年 「記号の増殖」シリーズで初個展(内科画廊・東京)。
1965年 シェル美術賞展佳作。
1982年 マイアミ国際版画ビエンナーレ優秀賞受賞。
1988年 伊豆高原に移住。
1992年 ニューメキシコ州サンタフェで作品発表。
1993年 伊豆高原アートフェスティバルを企画開催(以後毎年)。
2000年 絵本「ウラパン・オコサ」で日本絵本賞受賞。