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先代が 昭和から平成にかけて集めた茶碗の一つ、藁白釉の抹茶茶碗です。
詳細は不明ですが、父は色んな陶芸家さんの陶房や個展などを訪れ購入していました。
天然の藁の灰を原料に使い、作った釉薬を口縁部に二重掛けして焼かれた抹茶茶碗です。
この白釉の抹茶茶碗は 作家さんの手作りで 数点しか この世に存在しない 作品の一つだと思います。
父の三兄弟で 三碗 特別注文して 造っていただいた茶碗 だと聞いています。
父のコレクションの中では この作品は そんなに高額なものではないと思いますが 、それなりの値段はしたと思います。
茶碗口径 約11.5センチ
高さ 約 8.2センチ
茶碗本体のみ 木箱は付きません。