【登り窯とは?】
斜面に築かれた連房式が主流で、1250〜1400℃の高温で約3日間薪を使い焼成されます。ガス、電気窯とは異質な窯変唐津焼き物になります。
山茶窯(肥前町)は、
【4連房式登り窯】
の焼成品になります。
場所-唐津肥前町。
昔ながらの薪で焚く焼き物です(#080)品出し確認番号です。
【コチラの商品】
変九角窯変灰被りぐい呑に成ります。
唐津焼の山茶窯井上良の変九角斑ぐい呑です。
灰被り焼成で、独特の風合いが魅力的なぐい呑です。
窯元窯出し新品未使用品です、
独特な高台が灰被り焼き色が炎の跡が出て楽しめます、電気ガス窯では真似出来ない外観になります藁灰斑が青白く流れ輝きます、お求め安くなりました手作り逸品の品です。いかがでしょう!
【ブランド】山茶窯井上良
【カテゴリ】お猪口、ぐい飲み
【商品の状態】窯元窯出し新品未使用
【サイズ】口径: 約6cm 高さ: 約6cm
【素材】陶器
【カラー】灰被り焼成による独特の色合い
【包装梱包】
包装はプチプチダンボール新聞紙等緩衝材として使用いたします外箱にはリユースダンボール等利用しております個人自家用ご使用設定の簡素包装梱包になります。価格に反映されております。
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