林重吉作のこけしです。
林重吉(はやしじゅうきち)1920年〜1999年
大正9年5月13日山形県米沢市の工業、林重次郎長男として生まれた。
尋常小学校卒業後の昭和7年より市内春日町で木工所を経営していた岐阜県出身の石井酒(みき)に弟子入りし木地挽を習いました。
その後、昭和52年新山福雄や佐藤辰雄の助言もあり、またその仲介により高崎の佐藤伝喜の弟子となりました。
系統:弥治郎系
師匠:石井酒/佐藤伝喜
こけしは日本が誇る伝統工芸品の1つです。
とても可愛らしい表情のこけしですので、お部屋に飾ってください。エヴァンゲリオンの綾波レイみたいな雰囲気がありますよね。
状態やサイズなどはお写真でご確認ください。
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