昔ながらの薪で焚く焼き物です。(#569)品出し確認番号です。
【コチラの商品】
山瀬土茶碗カイラギ紋様になります。
■特徴は、特に土の質感を活かした素朴で力強い風合いにあります。
土は、地元産の粗くざらざらした土質が特徴です。鉄分を多く含んでおり、焼成するとビスケット状のさくさくとした軽やかさのある土味になります。
この荒い土の表情を活かすため、土茶碗では削りや化粧土をあまり施さず、土そのものの味わいを前面に出した作品が多く見られます。
【作風】
山瀬土抹茶碗です高台の縮緬皺が特徴です画像にて確認お願いいたします焼色もビワ色に出てるようです。割と軽めの抹茶碗です使い易いそうです。
■古唐津発掘の焼き物ではありません。
高台に焼成後の棚板ひっつきのため微小な欠けがあります。
【ご注意】
土ものの焼き物です、気になる方、馴染みの無い方、神経質な方のご購入はお控えください。
【包装梱包】SDGs
包装はプチプチ新聞紙ダンボール箱など緩衝材として使用しております。外箱にはリユースダンボール等使用しております。
価格に反映されております。
サイズおおよそです
径13cm
高さ7.3cm
重さ250g
(#569)
品出し確認番号です
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