吉秀の花瓶です。
高岡銅器 吉秀作双耳花瓶 壺鋳銅 象型の耳飾り、真紅の火の鳥、不死鳥や朱雀の紋様。
青銅製で非常に綺麗で重厚感のある品です。
赤銅色と青緑色のマーブル模様の美しさが映えます。
季節の草花を伸び伸びと生けると見映えします。
また、飾り壺としても存在感があります。
【寸法】(約)
最大幅 14.5cm
高さ 19.5cm
口径 6.5cm(内径)
経年変化により一部白くなっていますが水拭きすることで、綺麗な赤色が戻ります。長期保管による経年劣化・変化にご理解を頂ける方、宜しくお願い致します。
【伝統工芸 高岡銅器】(引用文)
高岡銅器の発祥は古く、慶長14年(1609年)前田利長公の産業政策にはじまり、宝暦年間(1751~1780)に唐金(銅)の鋳造技術の導入で、仏具・香炉等の製造が行われるようになりました。又梵鐘・灯籠等の大形鋳造も始まりました。
以来、技術の進歩改良により、格調高い美術工芸品としてその価値を国の内外に認められ、通商産業省より伝統工芸品として指定されております。
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