一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
○同梱発送割をご利用下さい○
☆2件目から1000円引き☆
☆半額印のお品は2件目から半額引き☆
※最終価格の為お値下げ出来ない場合があります。
お値段が1番高いお品が1件目となります。
☆ページをおまとめいたします。
ご購入前にお声掛けください☆
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
時代物につき、お箱の蓋に継いだあと、よごれなどあります。
未使用ですが長期保管品になります。
ご理解いただきご購入をお願いいたします。
〈十九代 雲林院 泰之佑(髙臺)〉
明治(1908年生)
大正5年橋本独山師 田近竹邨師に就学
独山師より高臺の別号を贈られる
昭和五年業を継ぐ
〈二十代 雲林院 昭行〉
昭和(1938年生〜現在)
〈初代 雲林院 要藏(1555年生)〉
初代は室町時代後期、山城国宕郡御菩薩焼を興し、やがて粟田に居を移し朝廷や幕府の御用窯として粟田焼の中心的役割を担い湛海寶山律師の名を賜り寶山と号しました。
以後、寶山の下には、上田秋成、青木木米、高橋道八、尾形周平、小田垣蓮月などが教えを乞い、また時には焼成もしていたようです。
京焼の祖であり、日本の煎茶道具の始まりはこの寶山からと言っても過言ではなく、また京焼の伝統を現代まで綿々と受け継がれています。
※個人調べ
★サイズ
縦横:約18.3センチ 高さ:約9.3センチ
2348 京焼