4月5月はまだ寒い日がありますのであると重宝すると思います。
Fine Equipment HYPER THERMO ウェットスーツのトップ130cmサイズです。
柔らかいので長く着られる様に思います。
ドライスーツを嫌がる子供に、また首元がキツいウェットスーツがダメな子供に、これだけは着られました。
非常に柔らかいです。それでいて暖かさは最高峰という触れ込みでした。
海外製と違い膝当てなどの補修は葉山の工場で修理が出来ます。
通常は大人サイズが売られており、店頭ではたまたま150cmも置いていましたが、130cmを作ってもらい1シーズンだけ着ました。
Zhikのサイズ8が海外含め入手出来ない中出会った商品です。
お値段は高かったです。3.8万円くらいでした。
【HP説明】
ウェットスーツに求められる「保温性」「軽量化」「伸縮性」のすべての要素で最上級の性能を誇る究極のマテリアルとして、現段階で生産できる最高級の原材料を使用した発熱起毛素材、「HYPER THERMO」がリサイクルポリエステルとひかり消臭繊維をプラスし、2024シーズンにバージョンアップしました。
国産素材の中から最高の4種類をミックス。水分を吸収し、エネルギーで発熱する「吸湿発熱糸」、太陽光(可視光線)を吸収し熱エネルギーに変換したりカラダから発せられる熱(遠赤外線)を反射する機能を持った「蓄熱糸」、さらに軽量で保温性の高い「中空糸」や高い収縮性を誇る「弾性糸」など、全てに妥協のない起毛素材です。2024年よりリサイクルポリエステルとひかり消臭繊維を追加し速乾性も大きく向上しています。