昭和初期頃の朱塗り竹つづらです。竹編みに和紙を貼り漆を塗って作られた伝統工芸の小箱です。丈夫で通気性が良く、防虫効果があるため昔は衣類や裁縫道具の保存に使われていました。
- 色: 外側漆の朱色 内側:和紙緑色の花模様
- 素材: 竹編み、和紙、漆
- 形状: 四角形
-サイズ:外寸縦32横24.5高さ18
内寸縦29横22高さ17
-重さ:450g
-状態:蓋と底が剥がれています(写真4枚目5枚目6枚目)
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