限界突破の即決価格!値引き不可!
伝説の1本 日本製
S.YAIRIの真のジャパンビンテージ !
Martinの鈴鳴りサウンドに限りなく近付けようと当時の日本の頑固な職人達の技術が注がれたS.YAIRI YDシリーズ
YD最初期(72年頃まで)モデルでは後年のモデルよりも明らかにグレードの高いハカランダ材が使われている事はマニアの間では有名です。50年以上前に作られたギターにも関わらずサウンドホールからはハカランダ特有の甘い香りがしっかりとします。
最初期のS.yairiは極上のハカランダを使用している事で人気があり、これまで数多く出品されておりますが、それらの殆どが75年以降の後期モデル(鳴りません^^;)で、良くても74年前後の個体が殆どです。こちらの71年の個体は他と一緒にして頂きたくありません。
また、状態が悪いものがやたらと多く弦高が高く、プレイヤビリディ失われていたり、ビビリがあったりネックがおかしかったりとそもそも状態が劣悪なものが多いですが、これは状態良!金属パーツはヴィンテージ感を保つ為あえて磨かずにしてあります。使用による傷は当然ございますが、初心者の方でも問題なくすぐに弾ける状態です♪フレットも8割以上残っています。
弦高も弾き易さと鳴りを最大限生かせる高さ(6弦2.3mm 1弦1.8mm サドル出シロ4.5mm)を保ちボデーが共振する鈴鳴り系の激鳴り設定で、経年変化の鳴りは最大級!かなり当たりの1本かと思われます。
ボディは最初期ならではのオールラッカー塗装!
トップ浮き、ブリッジ浮き、元起き無し
手の届く価格で上位品質な数十万円台のアコギサウンドをかきならせる1本をお探しの方に
新品の45万以下の鳴りの甘いマーチンとかよりも
はるかに存在感のある激鳴りな1本で練習した方がテンションが上がります!
な
1970年代 Made in Japan
TOP:スプルース(極上のクォーターソーン材)
BACK:ハカランダ ホンマホ ハカランダ
SIDE: ハカランダ
内部材:ハカランダ マホ ハカランダ
ネック:ホンジュラスマホガニー
指板 :エボニー
ブリッジ:エボニー
ナット、サドル:牛骨
ヴィンテージギターに諸々ご理解のある方にお譲りしたいです。外観に過度に神経質な方はご遠慮ください。