【2T38】生録音
◆北村源三(トランペット)
元日本トランペット協会会長
伴奏 : 霧生トシ子(ピアノ)
尚美学園大学大学院客員教授
トランペット演奏者にとっては
生演奏生録音の貴重な録音です。
(再生は未確認です)
詳細をご覧の上ご購入ください。
NC/NRです。
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ープログラムー
1.ジャン・ユーボー トランペットソナタ
2.フンメル トランペット協奏世
③ ヴィンセントバック ハンカリアンメディー
④ フォーレ 夢のあとに
⑤ ルロイアンダーソン トランペット吹きの子守唄
⑥ J.s.バッハ 前奏曲とフーがより
⑦ パーセル クィーンズドウ
北村 源三(きたむら げんぞう)(1937年[1] - )は、日本のトランペット奏者。
略歴
京都府出身。京都市立堀川高等学校卒、東京芸術大学へ。大学在学中に第27回日本音楽コンクール管楽器部門第1位入賞NHK交響楽団に首席トランペット奏者として入団、以後25年間にわたって首席奏者を務めた。ウィーン国立アカデミーに留学、ヨゼフ・レボラ(ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団首席トランペット奏者)に師事。NHK交響楽団の第11回有馬賞を受賞。NHK交響楽団を定年退職後N響団友として活動。N響退団後もソロまたはアンサンブルで数多くの演奏活動を通じて国内外に多くの知己を持つ。
教育者としては国立音楽大学、東京芸術大学などで後進の指導にあたり、日本のトランペット界に大きな影響を与えた元日本トランペット協会会長(後に名誉会員)。日本トランペット協会顧問
霧生トシ子〈ピアノ〉
Toshiko Kiryu〈Piano〉
国立音大付属高校を経て東京藝術大学卒業。ウィーン国立音楽大学でハウザー教授に師事、最優秀で卒業。NHK・毎日音楽コンクール第2位入賞。ウィーン・ステファニー・ピアノ・コンクール第1位。
国際的な演奏活動を行い、ヨーロッパや国内でのリサイタル、N響をはじめ、新日本フィル、東京フィルなど国内の主要なオーケストラと共演。近衛秀麿、森 正、渡邉曉雄、山本直純、岩城宏之、若杉 弘、小林研一郎、尾高忠明氏らと共演。