去年の12月に新品購入、(定価18万くらいです)ステンレスフレットなので練習用にと思いましたが他に欲しいギターを買った為出品しました。
4〜5時間使用した程度の美品です。
hipshotブリッジ、ロックペグ、コイルタップ可能なハムバッカーなど先進的な仕様です。
ギグバッグなど、購入時の付属品は全てあります。
カメラの写り方で、ボディが黄色寄りに映りましたが、フェンダーで言うオリンピックホワイト(クリームがかった白)に近い感じのカラーです。
Espada Standardは、トラディショナルな雰囲気を持たせたオリジナルのオフセット・ボディー・デザインで、次世代のプレイヤーに向けたモデルです。
ボディーはアルダーを使用し、エルボー・カットやバック・カット、ストレスのないハイフレットへのアクセスを可能にしたヒール・カット、バック側カッタウェイのスクープ・カットを採用し、演奏性の高いデザインです。
フレットには硬質なステンレスを採用し、フィンガーボード・エンドにはトラスロッドのアジャスト・ホイールを備えています。
さらに、サイド・ポジションマークは、暗いステージの視認性を高める高性能蓄光ドット・ポジション・マークLuminlayを埋め込んでいます。
ピックアップは、米国製オリジナル・ピックアップと同じスペックで製造されたFeralハムバッカー(ブリッジ)とAustralシングルコイル(ネック)を組み合わせてマウントし、1ヴォリューム、コイルタップ・スイッチを兼ねたトーン、3ウェイ・ピックアップ・セレクター・スイッチを装備しています。
スタンダード・シリーズのFeralハムバッカーは厚みのあるアルニコVマグネットを使用し、高い出力の実現と同時に深みときめ細かさを持ち合わせ、Feral(=野性的な、凶暴な)の名の通りヘヴィーなサウンドにマッチしたピックアップです。
同じくスタンダード・シリーズのAustralシングルコイルはアルニコIVマグネットを使用し、カントリー・スタイルのトゥワング・サウンドに美しい高音と十分な低音のレスポンスを加えています。
チューナーはチューニングの安定性が高いグローバー・ロッキングを搭載しています。
ブリッジはストリング・スルーボディー仕様のヒップショット・フィックスド・ブリッジを搭載しています。
持ち運びに便利なギグバッグが付属します。