注意:下单成功一律不能取消!
日本刀の柄と刃の間に装着する刀装具「鍔(つば)」です。
使い手の手を保護するだけでなく、刀の重心を調整する重要な役割を持つ伝統的な工芸品です。
【特徴】
中央の「茎孔(なかごあな)」に加え、その隣には「櫃孔(ひつあな)」が開けられています。これは笄(こうがい)や小柄(こづか)を収めるための本格的な仕様です。
重厚感のある時代物ならではの風合いをお楽しみいただけます。
【サイズ】(写真参照)
直径:約6cm( 画像5)
【商品の状態】
時代を経た中古品(骨董品)のため、全体的に錆や擦れ、使用感がございます。歴史の深みを感じさせるコンディションですが、アンティーク・武具コレクションとして、またはリペアや研究用としてご理解いただける方のご購入をお願いいたします。
【発送・その他】
丁寧に梱包し、匿名配送のメルカリ便にて発送いたします。
☆こちらの商品は「ブランド品の古物市場」から鑑定済み商品を購入しておりますので、安心してコレクションに加えていただけます。
※中古品・時代物であることをご理解いただいた上で、ご購入をお願いいたします。