注意:下单成功一律不能取消!
◆鮭を咥えた熊の置物
◆木彫りの熊
◆北海道民芸品
◆伝統工芸品
◆昭和レトロ
◆ビンテージ
◈サイズ(素人採寸です)
•熊本体
横 23cm
奥行き 17cm
高さ 13.5cm
重さ 1112g
•置台
縦 15cm
横 25cm
高さ 2cm
重さ 348g
✺北海道旅行のお土産でいただいた、昭和レトロ感いっぱいな、鮭を咥えた熊の置物です。
✺木彫りの熊の毛並みや、口に咥えた鮭などが、生き生きと彫られていて、とても見事です!!!
✺昭和の当時物で、レトロ感いっぱいで、とても懐かしいですね!!!
✺床の間に大事に飾っていました。
ただ、大変経年していますので、熊の毛並みに微細な埃が入り込んでいると思われます。
✺出品するにあたり、綺麗にしていますが、新品のような状態ではありませんので、ご了承ください。
✺台座の前部分が、黒塗り
が少し剥がれているようになっています。
✺昭和レトロなお品物がお好きな方、ビンテージなお品物がお好きな方、如何でしょうか?!
◆即購入OKです!!!
✺経年の自宅保管にご理解いただけます方にお願いいたします。
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【参考引用】
•北海道の伝統工芸品として知られる「木彫りの熊」です。
• 概要: 鮭をくわえた熊の姿が特徴的な、木製の置物です。
•歴史: 大正時代に北海道八雲町で誕生し、昭和の観光ブーム期に北海道土産の定番となりました
•素材・特徴: 木材が彫られており、茶色の塗料で仕上げられているものが多いです。
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•北海道の代表的な民芸品である鮭を咥えた木彫りの熊の置物です。
•主な特徴と背景ルーツ: 1920年代に北海道八雲町の徳川義親が、スイスの木彫り熊を参考に、農閑期の副業として推奨したことが始まりとされています。
•デザイン: 鮭を咥えた姿は戦後に一般的になったデザインで、北海道を象徴するアイコンとして全国に広まりました。
•種類: 熟練の職人による「一刀彫」などの伝統工芸品から、観光地のお土産品、最近では「昭和レトロ」なインテリアとしても再評価されています。
•素材: 多くは木製です。