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1971年(昭和46年)3月28日、書道家の浜田一堂氏が毎日書道展の審査員に就任した際の貴重な記念品(短冊・短冊掛けセット)です。
【書の内容】
「南山献嘉觴(なんざん かしょうをけんず)」
中国の詩に由来し、「終南山(不老長寿の山)に向かって、お祝いの杯を捧げる」という意味があります。転じて、相手の長寿や健康を祝う、非常に縁起の良い言葉として知られています。
【商品の状態】
• 半世紀以上前(55年前)のヴィンテージ品です。
• 木製の短冊掛けの角や背面に、経年によるスレや塗装の剥げが見受けられます(写真3〜5枚目参照)。
• 短冊自体は比較的良好な状態を保っております。
• 裏面には「毎日書道展審査員就任記念 一九七一・三・二八 浜田一堂」の金文字印字がございます。
アンティーク、骨董品としての風合いをご理解いただける方、書道愛好家の方、和室の落ち着いたインテリアを探されている方におすすめです。
【サイズ】
• 縦:約 65cm
• 横:約 10cm
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