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明治から昭和時代につくられた唐金製(銅の合金)火鉢
●金谷五郎三郎作
(寛永年間に京都で創業した金工の名家で、豊臣家の武人安藤氏の子であり初代が緋銅色、黄銅色の金属着色法を生み出し屋号を「金家」として始まりました。
その後、3代では茶器や諸道具の制作を行うようになり、7代では工房を作り、制作を工業化させました。
9代の時に「金家」から「金谷」に改め、現在に至る)
骨董的にアンティークな飾りとしても実際に灰や炭を入れて実用的にも使用可。
下部の台座は木製で畳などに置いても直接に熱が伝わらないようになっています。
直径は約23センチ、高さはおおよそ19センチ。
70年位前までは実際に使用して、その後は自宅長期保管の品ですので汚れや錆など出ています。
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