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明治期の九谷焼を代表する名工、**九谷庄三(くたに しょうざ)**作の鶴首花入(花瓶)です。
商品の詳細
• 作家名:九谷庄三
• 作品名:鶴首 古九谷写 花入
• 技法:江戸時代初期の「古九谷」の様式を再現した緻密な絵付けが特徴です。
• 形状:鶴の首のように細長く伸びた「鶴首」と呼ばれる優雅なフォルムです。
• 付属品:共箱(木箱)が付属いたします。
状態
• 画像の通り、色彩豊かで非常に鮮やかな状態です。
• 共箱に入れた状態で保管されており、時代物としては非常に美しいお品です。
(※アンティーク品のため、細かいスレや木箱の経年変化については画像にてご確認ください。)
九谷庄三は「彩色金襴手」を確立した名工として知られ、その作品は「ジャパン・クタニ」として世界中で愛されています。
本作は古九谷の力強さと庄三らしい繊細な装飾が融合しており、床の間や玄関などのインテリアとして、またコレクションとしても大変価値のある逸品です。
発送について
• 割れ物のため、緩衝材で丁寧に梱包し、補償のあるメルカリ便等で発送いたします。
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