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デリカビーズ アンティーク 織り機 大サイズ 織機 MIYUKI SHOJI ミユキ
高齢に伴い、大好きなビーズから離れていくのが辛いです。ビーズ好きのどなたかに買って頂きお役に立てば幸いです。
中古品でが、貴重な織り機です。
織り部分幅:25㎝で、同タイプでは最大の作品制作が可能な織り機と聞いております。
LM1というタイプかと思います。
写真 4枚目は裏面の状態です。
購入時は2万円以上だったと記憶しています。
高価ですが精密に仕上がっております。
ご理解のある方にお買い求め頂きお役に立てば嬉しいです。
宜しくお願い致します。
以下は参考迄
★AIによるデータ
「ビーズ織り機」です。
ビーズを1粒ずつ糸に通し、経糸(たていと)の間に並べて織っていくことで、ブレスレットやタペストリーなどの複雑な模様の作品を作ることができます。
特徴と使い方
金属のバネ(コイル): 上下の木枠にある金属のバネの隙間に、1本ずつ糸をかけて「経糸」を張ります。
ピンクの紙と数字:
これは作品の「設計図(図案)」や「ガイド」として使われているものです。
書かれている数字(38, 39, 40...)は、「段数」や「ビーズの個数」の目安を示しています。
織り機の下に敷くことで、今どのあたりを織っているのか、何個ビーズを並べればよいのかをひと目で確認できるように工夫されています。
織り方のイメージ
バネに沿って経糸をピンと張ります。
針に通した緯糸(よこいと)にビーズを通し、経糸の下にくぐらせます。
ビーズを1粒ずつ経糸の間に押し上げ、今度は経糸の上側を通るように針を戻して固定します。
この作業を繰り返すことで、ドット絵のような繊細なアクセサリーが出来上がります。もしこれから始められるのであれば、まずは「デリカビーズ」という形が揃ったビーズ織り機
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