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当時のリバーヒルソフトwindows 95ミステリーセレクションNo.2。琥珀色の遺言(西洋骨牌殺人事件)。これは探偵「藤堂龍之介」シリーズの1番目の事件!推理ものアドベンチャーPCゲームです。
今回出品は、ゲームCD-ROM 1枚と事件経過調書のみです。
外箱と説明書にあたる「捜査の手引き」が欠品です。
私は2000年代に中古で購入。スレや汚れなどが多少あるかと思いますが、経年の割には主観ですがキレイかと思います。
なお、当時はwinXPで遊んでおり、現品は半年くらい前から私のwin11デスクトップにインストールし、正常動作確認しております。
探偵ものアドベンチャーゲームでは今でも傑作だと評価します。この頃のリバーヒルソフトのwindowsミステリーシリーズはホントにハマりまくりました。
発送はゆうゆうメルカリ便を予定してます。
ご覧いただきありがとうございます。
【ゲーム概要】
リバーヒルソフトの推理アドベンチャー。1920頃の大正時代、第一次世界大戦がきっかけで貿易によって好景気に湧いていた日本の時代背景があり、大正ロマンを感じさせる琥珀館という豪華な洋館で起きる連続殺人事件を探偵の藤堂龍之介が解決していくというストーリー。全編フルボイスです。
・・ 一代で影谷貿易を大きくして琥珀館を建てた影谷 恍太郎。この恍太郎が死んだことによって、遺産を目当てに大人たち群がって来てさらなる殺人が起こる。藤堂は琥珀館へ住み込んで事件を解決することになるので、ゲーム中一歩も琥珀館から出ることは無い。しかし、成金のつくった豪邸だけあって2階建てのこの洋館には家族だけではなく使用人の部屋や物置や広間などもあるために家の中を回るだけで一苦労である。
しかも、恍太郎の前妻の連れ子や、孫や来客者まで登場するために登場人物の名前と人間関係を把握して記憶しておくのにも集中力がいるのです。