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昭和初期に作られたとみられる、黒漆塗りの地に4面に金蒔絵が施された格調高い四段重箱と、専用の重台、替え蓋(予備の蓋)を含む豪華なセットです
お正月のおせち料理や、結納、お食い初め、特別な日の慶事に、食卓を華やかに彩ります
伝統美あふれるこの重箱を、ぜひこの機会にご検討ください
●時代物としての価値と特徴
• 蒔絵の技法: 鶴や松の吉祥文様は、職人による手描き蒔絵(研出蒔絵または高蒔絵)で描かれています。触るとわずかに凹凸が感じられ、平らな印刷品とは一線を画す格調高い仕上がりです
• 吉祥文様: 鶴と松は「長寿」「不老」を意味し、大変縁起が良い柄です
• 豪華なセット: 重箱本体の他、重箱の格を高める専用のお重台と、蓋が2枚(予備の蓋または分割使用のため)付属しており、大変希少なセット構成です
●サイズ
• 重箱本体:高さ 約7cm
幅・奥行き 約20.5cm
• 台:高さ 約7.5cm
幅・奥行き 約25cm
●状態について(ご購入前に必ずご確認ください)
このお品物は昭和初期の時代物(アンティーク品)です
• 金色の剥がれ: 経年使用により、各段の縁(フチ)にある金色の蒔絵(または金線)部分に、剥がれが見られます
• その他: 漆の表面には、時代を経た細かな擦れや小傷があります
• 内部:比較的きれいな状態です
商品の状態は写真にてよくご確認いただき、時代物の特性(新品にはない古格や傷み)をご理解いただける方のみご購入をお願いいたします
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください