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【商品の説明】
昭和中期〜後期頃(1970年代前後)のものと思われる、非常に穏やかで端正なお顔立ちの市松人形です。
男女ペアで揃っているものは珍しく、並べて飾ると非常に華やかで縁起の良い佇まいです。
【特徴】
• 衣装: 男の子は紫の絞り(しぼり)の羽織、女の子は鮮やかな赤の金彩があしらわれた着物を着用しています。生地や仕立てが非常に丁寧で、高級感があります。
• 造り: 着物は釘等で固定されている観賞用の仕立てです。無理な着脱による傷みを防ぐため、そのままの状態で保管しておりました。
• 状態: 経年による微細なスレなどはあるかもしれませんが、お顔や髪に目立つダメージはなく、この年代のものとしては非常に綺麗な状態を保っています。
•サイズ
高さ:女の子約40cm(台座含む)
男の子約41cm(台座含む)
【発送・備考】
•作者の銘(ハンコ)は胴紙等には見当たりませんでしたが、百貨店や人形専門店で扱われていた質の高いお品物と推察されます。
•専用の箱や立て札はなく、人形本体(台座付き)のみの発送となります。
緩衝材で丁寧に梱包して発送いたします。
•昭和レトロなインテリアや、和室のしつらえ、人形コレクターの方にいかがでしょうか。
よろしくお願いいたします。