注意:下单成功一律不能取消!
柴田一佐衛門が作陶した瀬戸黒のぐい呑です。
美濃焼の瀬戸黒は、鉄釉を施した器を釉薬が溶けている途中で、窯内から引き出し急冷させて黒色釉としたものです。
瀬戸黒の茶碗でよく見られる半筒形で高台の低い姿をしています。
【状態について】
・直径 約6.0cm、高さ 約5.6cm
・共箱、共布ともあります。
・ひびや欠けはありません。器の表面にポツンと釉薬が乗らずに陶土の色が見えている部分がありますが、作陶時にできるものです。
・皿立ては含みません。
長期保管品ですので、写真をご覧いただき、ご理解いただける方の購入をお願いします。
梱包にはリサイクル素材を用いることがありますので、ご理解の程お願いします。
ご覧いただきありがとうございます。