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『日本橋木屋』✖︎ 『SABATIER』 共同制作 三徳包丁になります。
日本のみならず世界最高峰の包丁と言えます。
「日本橋木屋×サバティエ」は、1792年創業の江戸の老舗「日本橋木屋」と、1812年から続くフランスの伝統的な包丁メーカー「SABATIER(サバティエ)」がコラボレーションした包丁シリーズです。
フランスの刃物の街ティエールで、熟練の職人が一本ずつ全身鍛造(ぜんしんたんぞう)で作り上げた本体に、日本橋木屋が独自の最終刃付けを施しています。
(主な特徴)
全身鍛造の堅牢さ: 刀身から柄の芯まで継ぎ目のない一体構造で、耐久性に優れています。
日仏技術の融合: フランス伝統の「サバティエ形状」に、木屋の高度な刃付け技術を組み合わせ、日本の家庭でも使いやすい仕様になっています。
衛生的な設計: つば(ボルスター)がついているためです。
(サイズ)
刃渡り:165mm
全長:310mm
(素材)
刃:ステンレス刃物鋼
柄:ABS櫢脂
(原産国)
フランス
非常に価値のある一生物の日仏Collaboration包丁です。
三徳包丁は「No.224」という型番で定番ラインナップに近い形で取り扱われることもありますが、職人の手作業による生産のため、市場に出回る数は限られています。
ご購入のご検討の程よろしくお願い申し上げます。
新品ではありますが、神経質な方のご購入はご遠慮ください。
NCNRでよろしくお願い申し上げます,
【日本橋木屋とは】
日本橋木屋(にほんばしきや)は、寛政4年(1792年)創業の東京・日本橋にある老舗刃物専門店です。
(230年超の歴史と「井筒木」ののれん):寛政4年(1792年)創業の超老舗。江戸の歴史を描いた絵巻物「熈代勝覧」にも描かれている、信頼のブランドです。
(圧倒的な切れ味と職人技) : 和包丁は熟練職人が鍛造し、洋包丁は現代的な技術で高い硬度と切れ味を実現しています。特に「黒爪切」や「本目立て純銅おろし金」は名品として知られます。
【SABATIERとは】
サバティエ(SABATIER)は、1812年創業のフランス・ティエールに由来する老舗包丁ブランドです。
鍛造による高い強度と切れ味、洗練されたデザインが特徴で、プロから料理愛好家まで幅広く支持されています。